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ブレード稜線検査装置
ブレード稜線検査装置  

9ミクロンの欠けも確実に検出できる
(分解能9µmの場合)

  • 欠けと凸不良を独立したエリアで検出。
  • 長手方向位置によって検査精度を切換えて検査する機能。
  • 不良検出時に判定項目・不良サイズを表示。
  • 最新のNG画像を50画像まで保存し、パラメータ調整時に活用可能。
 
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機能

このブレード稜線検査機は、クリーニングブレードの稜線部を画像処理で検査します。
直進搬送機構により搬送されたブレードをエリアカメラで数十ショット撮像し、欠け不良・凸不良を区別して判定を行います。

検査対象ワーク

ブレード

検査項目

●欠け ●凸不良 ●高さ不良

検査能力
  • 1.2秒/本;分解能 12µm
  • 1.6秒/本;分解能 9µm
    (長さ238mmのワークの場合)
検査ロジック

欠け検査・凸不良検査を別々の検査エリアにて画像フィルタ処理後ズラシ演算・粒子計測し、欠陥を高さ(深さ)と幅で判定。
弊社独自の専用ロジックにより、分解能と同じ精度で欠陥検出が可能。

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